ERK=Electric Racing Kart,電気(電動)レーシングカート
EV=Electric vehicle,電気自動車
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ERK ASEAN CUP '98 ERK TIMETRIAL シリーズ優勝 | ERK ASEAN CUP '99 ERK RACE シリーズ優勝 | ERK ASEAN CUP 2000 ERK RACE シリーズ 2位 |
手元にある写真を古いものですが少し紹介します。 ある時期からイベント時に写真を撮る余裕がなくなって大分抜けてますorz。
ERKサマ−カーニバル2005
2005-09-17,18オートレース選手養成所(筑波サーキット)
その前から年数が経ってますが写真を持ってないだけですよ(自分ではほとんど走れてなかったですが)。 この時はデュアルジムカーナとか、夜に電飾付けて走らせたり、耐久で充電をしながらひたすら走ったり。美走選手権の原型はこの時だったかなあ。
ERK ITAKO SERIES Round 3
2002-07-21 イタコモータースポーツパーク(茨木県)
この年は計5戦したかと思います。一年で終わってしましましたけどちょっともったいなかったです。
ERK ITAKO SERIES Round 2
2002-06-09 イタコモータースポーツパーク(茨木県)
エンジンカートと一緒にレースをしてましたが、エンジンカートの方はERKにあまり興味を示さなかったような気がします。
ERK ITAKO SERIES Round 1
2002-04-07 イタコモータースポーツパーク(茨木県)
筑波大のでんきみなぎるチームの音頭でエンジン車のシリーズに混じってシリーズ戦を行いました。このシリーズ結構楽しかったなあ。レースはどの車両も全開で走行してパワーが大幅に落ちない周回数で設定されます。
ERK Championship 2001 Sprint R2 , Endurance R3 (40min)
2001-09-16 NATS(日本オートモービルカレッジ、千葉県)
たしか最初にこのコースを訪問した時にNATSの校長が重機を動かしていたのが印象的でした。
ERK Championship 2001 Sprint R1 , Endurance R2 (40min)
2001-07-22 オートランドテクノ(茨城県)
Challenge EV MidgetII 3+1 Endurance (ERK1時間耐久レース)
2001-06-10 筑波サーキット コース1000
ERKの耐久レースはここからかな?。スプリントならパワー出るからいいですが電池を使い切るならoptima赤じゃないです。
ERK Championship 2000 Final & EV midget II 100km Race
2000-10-19 筑波サーキット コース1000
出来たばかりの筑波サーキットのコース1000でのレース。カートをやるには広すぎるのかなと思います。
2000 日本EVフェスティバル
2000-09-03 日本自動車研究所(谷田部)
この年は強風でテントが浮き上がり危なかった。急遽テント撤収して写真の右上の様になってます。谷田部のこのコースはショッピングモールになるとかでこの年までの開催になりました。コンバートEVは高速周回路を使用して、ERKは旋回路を使用してパイロンジムカーナです。パイロンは苦手です。
ERK ASEAN CUP 2000 ERK TIMETRIAL & ERK RACE Round 1
2000-05-21 オートランドテクノ(茨城県)
FASTEST CLUBの経営が変わってしまったので、この年から場所を移してオートランドテクノでもレースするようになりました。1-2コーナーはハイパワーの仕様にすると結構危なくて楽しい。この時からコントローラーを350Aのものから550Aのにしたり電池も違うの試してました。電池だけでも印象がガラリと変わります。
湖国ソーラーカー・EVカーフェスタIN湖東
2000-05-03,04 クレフィール湖東(滋賀県)
この日は他にEVとソーラーカーのレースがありました。ERKはパイロンジムカーナです。私の番の時電池を飛ばしてしまいました・・・。固定を金属にしたのですが金属にすればいいというものではないということで。
1999 ERK ASEANCUP Round3
1999 FASTEST CLUB(茨城県)
1999 日本EVフェスティバル
1998-09-05 日本自動車研究所(谷田部)
1999 ERK ASEANCUP Round2
1999 FASTEST CLUB(茨城県)
その当時はSEVCONの650Aのコントローラーを使ってるチームも多かったですけど、暑い日は熱で落ちたりしてました。Curtisの方はそんなでもなくて、350Aの時に1度あったかなあ、550Aのタイプにしてからは気にした事もないです。マウントは少し放熱を気にした格好にしましたけど。
1999 ERK ASEANCUP Round1
1999-05-23 オートレース選手養成所(筑波サーキット)
オートレース用のオーバルを使用してのスプリントレース。予選はギヤ比を調整してなんとかなったけど、350Aのコントローラーでハイギヤになるとスタートが駄目駄目で追いつけなかった。
1998 ERK ASEANCUP Round4
1998-11-22 FASTEST CLUB(茨城県)
先頭は第一期EV手作り教室のロードスター。懐かしいけどそういえばこの車をちゃんと見た事がないなあ。
1998 日本EVフェスティバル
1998-08-30 日本自動車研究所(谷田部)
この年は台風の影響で大雨でした。水面への映り込みが凄い・。
1998 朝日電気自動車レース(朝日ソーラーカーレース)
1998-05-05 TIサーキット英田(岡山県)
わざわざGW渋滞の中、岡山まで出向いたのですが、メカニックの私が凡ミスを犯してリタイヤ・・・orz。
1997 ERK ASEANCUP Round4
1997-11-23 FASTEST CLUB(茨城県)
初めて出場したERKレース。ピンチヒッターでした。桜土浦にあったFASTEST CLUBで、あの1コーナーは好きだったなあ。タイヤ温まってないと突っ込みそうになりますが。
手元にある写真のみですが少し紹介します。
FIA ELECTRO-SOLAR CUP (ソーラーカーレース鈴鹿)
2002 鈴鹿サーキット
その当時の鈴鹿での最後のEVレース(1995-2002)。手前から三菱自動車製作のFTO-EVでLi-ion、パナソニックEVエナジー製作のVitsでNi-MH。そこから後ろは全て鉛電池です。レース後は鉛電池はシュワシュワしてたりします。レース前もVitsはドライアイスしこんでたり、FTOはスポットクーラーを使ってたり。真夏ですしね。
FIA ELECTRO-SOLAR CUP ROND 4 (ソーラーカーレース鈴鹿)
2001-07-28 鈴鹿サーキット
ドライバーとして参加。秘策もあってやる気まんまんだったのですが、トラブルでスタートラインから加速出来ず・・。以前は予選と決勝と二日間で夜ピットで充電出来たのですが、前の年から一日間、充電禁止となって、予選と決勝の間に電池交換。電池が2セット必要になるのでそれは駄目じゃないかなあと思ってました。
FIA ELECTRO-SOLAR CUP (ソーラーカーレース鈴鹿)
1999-08-06,07 鈴鹿サーキット
この年は行ってないんですが写真だけ。鉛電池だとスプリントレースとしては東5周が限界かなあと思います。
FIA ELECTRO-SOLAR CUP Round 7 (ソーラーカーレース鈴鹿)
1998-08-07,08 鈴鹿サーキット
ドライバーとして参加。東コースを5周するスプリントレースです。FIAのタイトルなので出場するために国際Cライセンスを取得しました。前の年に見た東京R&D製作のF3000ベースのZERO-1を見たのがEVを認識した最初だったように思います。ストレートを抜ける音が格好よかた。それまでも乗ったり位はしてますが。